僕の前に道はない。

なまけてたっていいじゃない。

ただの戯言である。

誰もあなたのことなんて興味がない。

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誰もあなたのことなんて興味がない

 

これは『多動力 (NewsPicks Book)』にて堀江氏が書いていた言葉だ。

これを読むと「あーなるほどなー。そうだよなー」と考えさせられる。

 

誰もあなたのことなんて興味がないから言いたいこと言えばいいのだ。

そうしたほうがストレスなく過ごしていけるぞ。

といった主張である。

兎角、こういったインターネットの世界では匿名で発言できるし、誰もあなたのことなんて知らないのだから言いたいこと言えばいい(書けばいい)のである。

※もちろん誹謗中傷や犯行声明等はダメだぞッ(≧∀≦)

 

 

心の声

 

ということで、いきなりではあるが、とりあえず言いたいことを書き連ねてみることにしてみる。

誰も僕のことに興味はないのだ。

言いたいことを言おう。

 

お金がほしい。そうお金がほしいのだ。厳密に言えばお金の余裕がある状態になってストレスのない生活を営みたいのだ。そして可愛い嫁がほしい。20代前半の嫁が。若さはやはり良い。若くて可愛いは正義である。あと会社に行きたくない。雇われたくない。自動的に収入が入る仕組みを構築して家でのんびり過ごしたい。世の中の役に立たなくてもいい。自分さえ良ければそれでいいのだ。野球して読書して美味しいもの食べてちょくちょく旅行して平穏に暮らしたい。実家に住んでいるがお金があれば家を出たい。とは言え、実家に住んでいることで蔑まれるのはいかがなものか。しゃーないやん。ていうか親と一緒に住んでいて時々手伝いをするのってむしろ良いことやん。あと歩きスマホとかイライラするわー。バチンて叩き落としたくなる。エスカレーターを歩くのも本当は駄目だと思っている。(関東で言えば)右側を空ける風習があるがそこを埋めて二列になって上がったほうがエスカレーター下が並ばなくていいではないか。何なんだ、ちくしょう。

 

まぁそんな感じのことを思っている。

 

 

日常的には隠してしまう

 

『16の性格』でも書いてあったと思うが、僕は言いたいこと言えない性分なのだ。

まぁ普通の人はそんなに本音をバンバン言いまくっていることはないと思うのだけど、その中でも僕は特に言えないほうなのである。

 

でもせっかくこうしてブログというツールがあるのだ。

他人や子どもには見せられない内容になるかもしれないが、本音を表現できる場にしていきたいと思う。

 

本音を書いたところでどうせ人は言うのだ。

「興味ないね」と。